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練習方法を変えれば
何歳からでも
上手くなれる
※現在定員により、新規入会は以下いずれかに該当される方になります(動画会員は入会可能)
・55歳以上の方
・ゴルフにより身体を痛めている方
・医療従事者

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あなたのスイングが変わる
3ステップ
ステップ1
原因分析(スイングチェック)

腕、肩、腰、背中など、力みの原因を判別
力んでいた原因を知り、理解することで
具体的な上達ステップがイメージできる
ステップ2
認識及び動作の修正(レッスン)

スイング動作を修正し、新たな感覚を身につける
力を入れずにボールが飛ぶ感覚がわかることで、過去のクセを取り除いていく
ステップ3
新たな動作の定着(練習メニュー提供)
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新しい感覚を確実に身につけていくため、オリジナル器具等を活用し、日々行うメニューを状況に合わせて定期的に実践する(メニュー数は50以上)
レッスンプログラム監修

PROGRAM DEVEROPER
増田 哲仁
Tetsujin Masuda
1987年プロ入り。
2005年レッスン・オブ・ザ・イヤー受賞。
未経験者を2年でプロテスト合格に導くなど、これまで2000人以上のアマチュアゴルファーに飛躍的な上達をもたらす。
特に、長年ゴルフに悩み続けてきた50歳以上のゴルファーへのベストスコア&最高飛距離の請負人として、ゴルフ界随一の定評がある。
65歳を超えた今、力の抜けたスイングで280ヤード以上飛ばす。
2024年には18Hを60で回るなど、これまでにエージシュートを複数回達成。
スイングを披露できるレッスンプロとして、YouTubeチャンネルでもシニア世代を中心に絶大な人気を誇る。
担当

増田 哲仁
Tetsujin Masuda
65歳で280ヤードを実現。
シニアゴルファーの限界を覆す理論を体系化したTenSwingプログラム開発者。

近藤 アツロウ
Atsuro Kondo
HC+1。龍ヶ崎CCで4回クラブチャンピオンになった後プロ転向、増田プロとともにレッスン活動を行う。

中山 耕介
Kosuke Nakayama
ゴルフ歴1年で70台、320ヤードを誇る。毎週増田プロのレッスン現場で特別なメニューを一緒に実践し、伝えている。
体験レッスンでわかること
練習しても上手くなれず楽しくない理由
年齢とともに飛距離が落ちていく理由
ゴルフが上手くなるために必要な練習方法
ゴルフをすると腰や肩、肘などが痛くなる理由
整形外科医も推奨するゴルフレッスン

高平尚伸
Naonobu Takahira
北里大学医療衛生学部 教授
東京オリンピック帯同ドクター
従来のスイング理論に多い「頭や膝の固定」は、関節に無理な負担をかけ、腰痛や膝痛を招く原因となります。対してTenSwingは、股関節の柔軟性を活かした全身連動を重視しており、各関節がしなやかに動くようになることで負荷を分散させます。この医学的根拠に基づいた自然体の動きこそが、生涯ゴルフを楽しむための正解です。
よくある質問
もちろんです。力の抜き方を知ることで82歳で30ヤード以上飛距離が伸びた方もいらっしゃいます。
筋力に頼らないメソッドなので、年齢に関係なく上達されています。そのため皆さまもっと早く知りたかったと仰います。コンセプトは、『歩ける限り、上手くなれる』です。
現在のレベルはまったく関係ありません。むしろあまり、ゴルフに関する成功体験を持たれていない方の方がスムーズに変化されています。
ゴルフ以外にも歩き方や姿勢の改善効果もあるため、ゴルフ上達以外の楽しみもお約束いたします。
もちろんです。元々ツアープロを養成するためにつくられたプログラムのため、目指すレベルを教えていただけましたら、そこに合わせてメニューを組ませていただきます。
身体の状態やスイングの状態を見ないと断言できませんが、医師や理学療法士からはここでのスイングづくりであれば、不要な負担を減らせるとお墨付きをいただいております。
実際に多くの医師が、力の抜けたスイング習得とともにご自身の身体のメンテナンス目的も兼ねて会員になっていただいております。
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